よくある質問
熊本以外でも対応できますか。
できます。相談・診断・構築の大半はオンラインで完結します。機器を開けてLANにつなぐところだけ、社内の方にお願いする形です。配線工事や機器の物理交換が必要なときだけ訪問になり、その場合は日当3万円+交通費実費をいただきます。
パソコンに詳しい社員がいません。大丈夫ですか。
むしろその状態を前提にしています。詳しい人がいる会社なら自分たちでできてしまうので、ご相談いただく理由がありません。操作を覚えていただくのではなく、「いつもの仕事の流れのまま」使える形にするところまでやります。
AIに会社のデータを入れて大丈夫ですか。
法人向けのプラン(有料)を使います。個人向けの無料プランとは扱いが違い、入力した内容が学習に使われない設定にできます。設定した画面の記録も残してお渡しします。
また、当社が運用中のデータにアクセスするかどうかは、契約時にはっきり決めます。「アクセスしない」設計にすれば、個人情報保護法上の委託先にも当たりません。
また、当社が運用中のデータにアクセスするかどうかは、契約時にはっきり決めます。「アクセスしない」設計にすれば、個人情報保護法上の委託先にも当たりません。
補助金は使えますか。
制度によります。「AI導入だから補助金が使える」ということはありません。たとえば、事前に事務局へ登録されたITツールしか対象にならない制度があり、サーバーやNASはほとんどの制度で対象外です。
当社では「補助金が乗る形に組み直せるか」から一緒に設計します。使えない場合は、使えないとお伝えします。
当社では「補助金が乗る形に組み直せるか」から一緒に設計します。使えない場合は、使えないとお伝えします。
行政書士がなぜAIをやっているのですか。
許認可・経理・現場の書類を、実際に自分でやってきた側だからです。
AIの導入で難しいのは技術ではなく、「どの作業をどこまで任せるか」の線引きです。そこは業務を知らないと決められません。技術的な部分は必要に応じて外部の技術者と組みます。
AIの導入で難しいのは技術ではなく、「どの作業をどこまで任せるか」の線引きです。そこは業務を知らないと決められません。技術的な部分は必要に応じて外部の技術者と組みます。
許認可の申請もお願いできますか。
できますが、契約は別になります。許認可申請は行政書士法人(ノーサイド行政書士法人)との直接のご契約となり、当社(株式会社NOSIDE GROUP)が間に入って受託することはできません。法律で決まっています。ご紹介はいたします。
途中でやめられますか。
顧問契約は3か月からで、以降は1か月ごとの更新です。合わないと感じられたら、翌月からで止められます。引き止めはしません。
作った環境と指示書はお客様のものなので、契約が終わっても残ります。
作った環境と指示書はお客様のものなので、契約が終わっても残ります。
どのくらいで効果が出ますか。
1つ目の業務は、診断から1〜2か月で「実際に終わる」ところまで行きます。
ただし社内に定着するまでは3〜6か月みてください。作った直後がいちばん使われず、そこを毎月押していくのが顧問の仕事です。
ただし社内に定着するまでは3〜6か月みてください。作った直後がいちばん使われず、そこを毎月押していくのが顧問の仕事です。
まず何から始めればいいですか。
一番めんどうな業務を1つだけ教えてください。それがAIに渡せるかどうかをお返しします。無料です。
そこで「渡せない」となることもあります。その場合は正直にそうお伝えします。
そこで「渡せない」となることもあります。その場合は正直にそうお伝えします。