サービス

「AIを入れる」ことが目的ではありません。その手作業が無くなることが目的です。

だから、いきなり大きな仕組みは作りません。1つの業務が実際に終わるところから始めて、そこから広げます。

1. AI業務設計(診断)

まず、何にどれだけ時間がかかっているかを数えます。

期間は2〜3週間。この段階で終わりにしても構いません。設計書はお客様のものです。

2. AI実務環境の構築

設計書のとおりに、実際に動く状態を作ります。

遠隔で完結できます。機器を開けてLANにつなぐところだけ、社内の方にお願いします。 配線工事や機器の物理交換が必要な場合だけ、訪問になります。

3. AI運用顧問

作って終わりにしません。使われていなければ意味がないからです。

オンラインで全国対応。熊本市内は訪問も顧問料に含みます。

やらないこと

正直に書いておきます。

使える補助金があるかも確認します

代表は補助金申請を本業にしている行政書士です。

ただし、「AI導入に補助金が使えます」と安易には言いません。制度によっては、事前に登録されたITツールしか対象にならなかったり、サーバーやNASが対象外だったりします。

補助金が乗る形に事業の組み方を変えられるかを、一緒に設計するところからやります。 なお、申請支援の報酬はどの補助金でも補助対象外です。そこは自己負担になります。

実演は、動画でも出しています。

記事に書いていることは、全部この中で実際にやっています。

まず、一番めんどうな業務を
1つだけ教えてください。

いま具体的に困っている業務があるなら、左のボタンから。まだそこまでではない、という段階なら、右のLINEで資料だけ受け取ってください。売り込みの電話はしません。